
【TRIBAL】トライバル フレッシュダック(スリム)【EC販売禁止商品】
フレッシュダックを使用したミートミール不使用のコールドプレス製法。スリムなキブルは小型犬にも最適です。
・コールドプレスフードは膨張せずゆっくり分解され、お腹に優しく吸収されていきます。
・食べやすい小さなキブル
…トライバルのダック(鴨)は自然に近い環境の中で放し飼いで飼育されている為、肉質や栄養素面でも優れています。
さらに、高タンパクでビタミンB群や鉄分が豊富に含まれています。
また、キブルが小さく、小型犬でも食べやすいサイズです。
・食べやすい小さなキブル
…トライバルのダック(鴨)は自然に近い環境の中で放し飼いで飼育されている為、肉質や栄養素面でも優れています。
さらに、高タンパクでビタミンB群や鉄分が豊富に含まれています。
また、キブルが小さく、小型犬でも食べやすいサイズです。
| 商品管理番号 | 34500304 |
|---|---|
| 生産地 | オランダ |
| サイズ | 400g:W170×H213×D80mm 1.5kg:W210×H270×D90mm |
| 素材 | 【原材料】 フレッシュダック35%、スイートポテト34.957%、加水分解タラ9.4%、全卵7.5%、ビートファイバー5.25%、ビール酵母2.45%、リグノスルホン酸塩2%、ビタミン類1%、サーモンオイル0.6%、サンフラワーオイル0.5%、イヌリン0.5%、ハーブブレンド0.25%(パセリ、ローズマリー、イラクサ、カモミール、セージ、タイム、コリアンダーの葉、タンポポの葉、カンゾウ)、ミネラル類0.2%、トコフェロール抽出物(酸化防止剤)0.2%、グルコサミン0.098%、緑イ貝0.05%、コンドロイチン硫酸0.045% ビタミンA 15000IU/kg、ビタミンD3 1500IU/kg、硫酸第一鉄一水和物75mh/kg、酸化マンガン49mg/kg、硫酸銅Ⅱ五水和物4mg/kg、硫酸亜鉛一水和物75mg/kg、無水ヨウ素酸カルシウム1.7mg/kg、亜セレン酸ナトリウム0.2mg/kg 【保証成分値】 粗タンパク質17.9%以上、粗脂肪11.5%以上、粗繊維4.6%以下、粗灰分6.0%以下、水分12%以下 【エネルギー】 371.1kcal/100g |
| 注意事項 | ・コールドプレスフードは、一般的なエクストルーダーのフードに比べ質量が大きく、見た目よりも少なく見えます。 その為、過剰給餌を起こす可能性があります。給餌の際は、毎回計量して下さい。 ・直射日光、高温多湿を避け、冷暗所で保管して下さい。 |
| その他 | 【給与量】 <運動量の少ない犬> 体重1〜3kg:22〜57g 体重3〜5kg:57〜83g 体重5〜10kg:83〜139g 体重10〜15kg:139〜174g 体重15〜20kg:174〜222g 体重20〜25kg:222〜258g 体重25〜30kg:258〜305g 体重30〜35kg:305〜344g 体重35〜40kg:344〜383g 体重40〜45kg:383〜417g 体重45〜50kg:417〜452g 体重50〜55kg:452〜484g 体重55〜60kg:484〜516g <通常の運動量の犬> 体重1〜3kg:25〜65g 体重3〜5kg:65〜95g 体重5〜10kg:95〜160g 体重10〜15kg:160〜200g 体重15〜20kg:200〜255g 体重20〜25kg:255〜300g 体重25〜30kg:300〜355g 体重30〜35kg:355〜400g 体重35〜40kg:400〜445g 体重40〜45kg:445〜485g 体重45〜50kg:485〜525g 体重50〜55kg:525〜563g 体重55〜60kg:563〜600g <運動量の多い犬> 体重1〜3kg:29〜74g 体重3〜5kg:74〜108g 体重5〜10kg:108〜182g 体重10〜15kg:182〜228g 体重15〜20kg:228〜291g 体重20〜25kg:291〜342g 体重25〜30kg:342〜405g 体重30〜35kg:405〜456g 体重35〜40kg:456〜507g 体重40〜45kg:507〜553g 体重45〜50kg:553〜599g 体重50〜55kg:599〜642g 体重55〜60kg:642〜684g 【他のフードからトライバルへの切り替え方法】 コールドプレスフードと一般的なエクストルーダーフードは消化のプロセスが異なります。 1度の食事にエクストルーダーフードとトライバルを混ぜないでください。 また、突然トライバルへ切り替えるのではなく、以下のように時間をかけて慣れさせてください。 <1〜3日目> トライバルをトリーツとして与えます。最初は少なめで与え、3日間で徐々に量を増やしていきます。 また、体重管理の必要な愛犬の場合、旧フードの給与量を減らしてください。 <4〜6日目> 記載されている目安の給与量の半量を1回目に与え、2回目の食事は旧フードを与えてください。 <7日目> 完全にトライバルに切り替えてください。 ※1日2回以上食事を与えている場合は、上記日数(4〜6日目)を増やしてください。 ※消化不良を起こしやすい場合も同様に、移行期間を長くしてください。 |
| メーカー | スリーイレブン |
コールドプレス製法
食品において「低温・低圧」で製造することを、コールドプレス製法といいます。果実ジュース製造で以前から注目されている製法で、 ジューサーを使わずゆっくり絞り出すような製法のことを言います。
刃の回転時に起こる「摩擦熱」が発生しないため 熱による栄養素の破壊を極力抑えることができ、身体に取り入れることが可能です。
ペットフードにおけるコールドプレス製法では、全行程において「45~75℃」で製造するのが一般的です。
しかし、肉類はこの温度では有害な病原体を除去するために十分な温度ではなく、あらかじめそれらが除去されている必要があります。
このため、ほとんどのコールドプレスフードはミートミール(加工済みの肉粉)を使用しています。
ミートミールは高い温度で調理されているため(一般的には180~200℃)、製造工程で多くの栄養素が
破壊されており、何の肉かもわからず安全性も不透明。ここが、ペットフードにおけるコールドプレスの限界でした。
トライバルは、ミートミールを一切使用しないコールドプレス製法を実現しました。
その秘密は、肉類の加工段階ではドッグフード製造規制による最低温度の「90~95℃」でゆっくり、長時間をかけて製造していること。
この温度は家庭で調理される際の温度に限りなく近いもので、元来の栄養素や酵素をできる限り残し肉本来の味と美味しさを閉じ込めたフードを作ることができます。
さらに成形時のプレスも極力少なくし、通常ドライフードの製造に使用されるエクストルーダーを使用していません。
その後も一定の「65℃」で製造し、工程の最終段階まで低温を維持します。
トライバルではこの独自のコールドプレス製法を「フレッシュプレス製法」と呼んでいます。
おなかにやさしい
膨らむことなくゆっくり分解、だからお腹にやさしい一般的なエクストルーダーフードは、体内に入ったときに水分を吸収して膨張し消化に時間がかかるだけでなく、不快感、鼓腸、または病気を引き起こす可能性があります。
トライバルのコールドプレスフードは膨張せず、ゆっくり分解される特徴を持っています。お腹に負担をかけず優しく吸収することで愛犬の体への負担を軽減します。




